
2025.2.22(sat)
みずみずしく呼吸ができた
からだじゅうに祝福のエネルギーが
好意的に巡る
さしあげて うけとる
うけとって さしあげる

2025.1.3(fry)
A HAPPY NEW YEAR
実りを収穫する年
大海原を想いつつ
ちいさな小川をたいせつにしたい

2024.12.4(wed)
ようやく地に足がつく
ルート
じぶんの根っこを信頼できる喜び
力強く大地をあるくために

2024.12.3(tue)
だれもがあんしんして
生きられますように

2024.10.1(tue)
酸いも甘いも
よろこびでいっぱい
よろこびのかけら
すーっとなじんだ

2024.8.19(mun)
泉があふれるほどこんこんと湧いているよ
と、しんらいしているひとからの声
湧いているのに出口がせまくておもうように循環できていないよ、ともつたえてくれた
そうか、ガッテン
おおきく腑に落ちた
出口をおもいきってあけよう
もったいぶってないであけよう
きづいたときには入口も出口もちょうどよい
塩梅で、ここちよいリズムで循環できているんだとおもう
40からのジャーニー

2024.8.14(wed)

便りはわすれたころにやってくる
今の時代は、すぐやりとりできるよさが
ありつつも、ことばの距離感がちかいのかも
しれないなあと日々おもう
鳥が種を運んだり、風が種を運ぶように、
瓶にちいさな便りをいれて海に浮かべて届けるように、
その時々の流れにまかせてことばを相手につたえる距離感で暮らせたらいいなとおもう
たいせつなこと

2024.8.5(mun)

きゅっと暑い夏
偶然にも再会のひとたちと
ひと夏の料理
からだにしみわたる
声もどうやらすーっととおるようだ
さっそく、とおくからきた
お客さんにバトンをわたす
ことしの夏は軽やかかも

2024.7.13(sat)

めざましをかけずに朝日でおきる
とっておきの服にきがえて、夏の帽子
ひとしきり歩く あるく あるく
ゆきかうひとびとの嬉々としたエナジーを
肌に感じながら わたしはわたしの道へ
内側に眠っていた童心
眠っていたわけじゃない
きづかぬふりをしてただけ
花にだって 妖精にだって 風にだって
なんにだってなれるんだ
きょうはからっぽのじぶん
なにものでもない
名まえすらないかもしれない
それがいい それでいい
そしたらすーっと出合うひとびとの
エナジー、ひかりがじぶんをとおって
風がとおりぬける
きもちいい ただそれだけ

2024.7.12(fry)

ひとと会う 話す おなじときをすごす
料理をとおしてエネルギーを満たす
ひとの手にふれてもらう じぶんを観る
愛でる ことばを贈り 贈り合う
またひとつ螺旋階段をのぼった

2024.7.11(thr)
ふれる 脈
脈々とつづいてきた種
ゆっくりと芽吹いてきた
目線のうえにおちてくることばたち
キャッチしては映像になり
映像はやがて目の前にあらわれる
ちいさなくりかえし
ちいさなつみかさね
ちいさく輪にして巡らせて
気づいてふりかえればおおきな環へ

2024.6.25(tur)
日に日にかわる
一瞬一瞬がカギ
目の前にきたひかりをキャッチ
パズルにあてはめる
ピタリはまる
うれしい
キャッチできなかったものは
数か月後にまたやってくる
いつだって、きづいたときがそのとき

2024.6.22(sat)
よろこびあふれる場所
泉が湧いてくる
いきいきと湧いてくる
風が軽やかにとおりぬける
きもちがふわっと軽くなる
無邪気に笑う
無心になってあそぶ
いろんな周波数
まあるく循環する

2024.6.10(mun)
自然の色にただただ愛をむける

2024.5.25(sat)
memory of essence
A feeling of valuing oneself that grows within oneself

2024.5.24(fyr)
ふつか間の尊いじかん
みまもるじかん
はぐくむじかん
うけとるじかん
妖精じかん
愛とひかりのうつくしい循環

2024.5.20(mun)
gift from daughter
very very sweet

2024.5.8(wed)
ふとしたタイミングで
ふとした余白がうまれて
互いにポンっと会える
いっしょにたべたおむすびを撮影し、
ポストカードサイズのおおきさになって
わたしのもとへ届く
粋なサプライズ
あたたかいきもちの循環
まんまる
えん
ほわん

2024.4.9(tue)
“走馬灯”
ページをひらきながら
あたまにポンと浮かんだ
そうか
日常のなかの、目にうつる映像は
記憶のなかの走馬灯
手にすいつくような、ここちよい
紙の質感もともなって
時をわすれる1冊に出合った
おせわになっているひとがつくった
1冊のzine
ときおりひらいては
たいせつなものをたしかめようと思った

2024.4.7(sun)
声をたよりに
耳をかたむける
とおくに聴こえるあのひとの声
おや
じぶんの声の音とおんなじリズム
そうか、おんなじリズムだったんだ
風のおかげかな

2024.2.21(wed)
はじまりからおわりまで
そして、その余韻まで
すべての細胞という細胞に
ひかりがゆきわたる
声、音、ふれる、ふれられない
静、動、つよい、よわい
生きる、死ぬ、エネルギー
おもいだす記憶のグラデーション
さいこうの瞬間の数々を
わたしからわたしへ体験させて
あげられてほんとうによかった

2024.1.29(mun)
魂がよろこぶときって
数字がならぶ
本質でうごいているときって
鳥肌がたつ
そこかしこにサインがいっぱい
あんしんしてね

2024.1.20(sat)
やさいを、蜂を信頼するきもち
火を、水を信頼するきもち
島を愛するきもち
子どもたちとの尊い暮らし
ことばにせずとも料理をとおして
つたわってくる
あんしん
こころほぐれてゆらゆら

2024.1.7(wed)
love&peaceなせかい
愛と調和のgiftをうけとり、
シェアするせかい
年齢はかんけいないなって
つくづくおもう
経験値もひつようないアイテムかな
今ここにすべてつまってる

2024.1.10(wed)
あたらしいとし
あっという間にすぎて
いくことをあたりまえにしないで
ゆっくりゆっくり歩んでいこう
白菜のつけもの
天日に干して、塩漬け
おいしくできた

2023.12.20(wed)
たったひとつの石ころが
ころころころがってはとまる
ころがってとまるをくりかえすうちに
けずれてけずれて
透明なうつくしい石になった
だれも知る由もない、
ましてじぶんはまったく予期せぬ形で
磨かれていく
そんなつもりはないなんていわせないよ
希望の形になっていくんだから

2023.12.14(fry)
水面下ですすんでいたことが
やっと水面にでたきもち
はじまる
はじまった
こころはじゆうにうごいていく

2023.12.10(sun)
とろける。
とける。
とる。
ことばってなんだろう

2023.11.25(sat)
きゅん。
自然界のよろこびにふれる。

2023.11.23(thu)


数年前に、おねがいされてつくったお弁当。
たべてくださって、SNSでつながってはいた
けれど、この日、はじめてお会いして。
わがやにはすでに、りかさんのCDがあって、
聴いていたから、はじめてお会いしたという
感覚はない。一気に安心感につつまれる。
この日も、おむすびをまかないでたべてくださって。手から手へ紡ぐ時間のシェア、よろこびです。
それにしても、すーっとなじむ感覚があって。
古くからご縁があったのかもなあ。
りかさんの声、ことば、所作、エネルギー、
なつかしい感じがあった。

2023.11.15(wed)
special special light
rinntohitsuj

2023.11.12(sun)
陽が暮れはじめるころ、
皿をもって庭にでた
目が合う草花たちをすこし
もらって、
お皿のうえになんにもかんがえずに
おいていく
なんてことない庭の、
なんてことないアート
それでもこころはほころんで
みえないやさしいエネルギーに
包まれた
部屋にもどって
赤い葉っぱの茎で
こんどは便りをかいた
絵つきのね
溢れでた表現dayだった

2023.11.1(wed)
ともとドライブ
おしゃべり
おいしい空気と、おいしいごはん
耳心地のよい川のおと
記念日ではない日がほんとうの記念日

2023.10.31(tue)
とびまわる妖精
そこかしこに淡いひかりを
ちりばめる
その姿をもうひろげよう
羽をおもいきりのばすんだ

2023.10.23(mun)

透明な底は万華鏡
じぶんのからだへ耳をかたむければ
すとんと宙から声がやってくる
しずかにたしかな瞬間をおぼえてる

2023.10.22(sun)

音色がうつくしい、きよらかな
1日となりました
風がここちよく吹きぬける感覚
記憶のメモリーへ

2023.10.11(wed)
10月のときめき/love for yourself
販売しています○
惹かれるかた、ピンとくるかた、
共鳴してくださるかた、
ひつようなかたへとどきますように。
news欄をごらんください○

2023.10.9(mun)
なんどもドアをノックして
ひらいてきた
ひとつひとつがそのときは個々に
存在してたけど
やっとやっとひとつのドアへと
つづいていく
トントントン
かろやかにドアはひらいた

2023.9.25(mun)
かえりたい
かえりたくてしかたないって
うまれてはじめての感覚
だれを想って泣いたのだろう
あふれでる涙をとめられなかった
うつくしい記憶につつまれていたんだね

2023.9.10(sun)
一滴のしずくは
しずかに、ゆっくり、たしかに
おおきな波紋となる
表現をすること、自然界からの
メッセージにみみをかたむけること、
あらためてたいせつにしたいとおもった
音、映像、世界観
自由にひろがる表現の海
めのまえでエネルギーをうけとれたことは
おおきいなあ

2023.9.2(sat)
目のまえにさしだされたうつくしい石
手でふれるのか、手にもつのか、
目で愛でるだけなのか、ことばをかけるのか、
自由な選択がいつでも目の前にひろがっている
こたえは自分のなかにあって
そのこたえを形にしていくのか、
見てみぬふりをするのか
いつでも自分へのリスペクトを
こころをむけていきたい

2023.9.1(fry)
何十時間もかけて
会いにきてくれる
ぴかぴかの笑顔
あふれるエネルギー
目に見えぬ祝福の循環を
互いにしているようだった
ちいさいころからわたしも、
会いたいひとには
時間をこえて会いにいくタイプ
会うことで生を感じているかのように
外側の世界は自分の内側
おんなじエネルギーのかけかたを
するひとたちに出合うことは必然か

2023.8.27(sun)
自分の「すき」を信頼する
どこまでもどこまでも軽やかな音色が
響いていく
すきな場所で、すきなひとと
すきなことをする喜びな1日

2023.8.19(sat)
ゆだねることは
オープンハートなんだって
きづいた日

2023.8.13(sun)
きょうの絵
アップデート

2023.8.10(thu)
愛と祝福
今の軸はこのふたつ
これさえあれば生きていけるんじゃないかってほんとうに思っていたりして
そんなことに気づかせてくれた、
たいせつなふたりが撮ってくれた
フィルム写真の1枚
たいせつなひとたちが
近くにいても、遠くにいても
おんなじ距離感でそばにいてくれる
ひつぜんの出合いの連続だとしたら
この先の出合いもたのしみだなあ

2023.8.5(sat)

すこしまえに届いた
ことしは、巣入り〇
去年のものも、まだ手元にある
おいしすぎて、たいせつにいただいてる
それにしても
自然界のエネルギーってなんて
うつくしいんだろう
この蜜の色、巣の透明感
すばらしすぎる
蜂とともにたいせつに暮らしている
おふたりからのお便りに、
またとってもほころんだ
わたしもアナログに感想をつたえたくて
お葉書をおくる
そんなやりとりもまた、満ちる
まだ見ぬ瀬戸内の島
近い未来に尋ねることをイメージして

2023.7.27(thu)
足りすぎるほどの叡智を
じぶんのなかにたいせつに抱きしめてた
こともあったよねぇ
ふと、それらを
ふわぁ~っとぜんぶ手放してみると
な~んもしない、ゆるゆるな日が
たくさんおとずれて
生きてるだけでまるもうけ状態
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2023.7.24(mun)
スィートな涼
キュッとなつをからだに

2023.7.9(sun)
自分のきもちが
新鮮なうちにつたえる
フレッシュな循環

2023.7.4(tue)
ビビビって感じたさいしょの直観
これってなによりも正確なんじゃない?
10数年越しにきた、伏線回収
あたらしいこころもちで、
また歩きだそうじゃないの、ふたりで

2023.7.3(mun)
顔が浮かぶ
こころが浮かぶ
こころがうごく
ささやかなじかんがふえる
想うひとたちがつくるものたちから
静かにたしかなエネルギーをいただく

2023.6.30(fry)
きょうの絵
アップデート

2023.6.27(tue)
essenceを調合する時間は
わたしにとって、かけがえのない、
ときめき、わくわくする時間
シーエッセンスとフラワーエッセンス、
それからちいさなクリスタルを調合して
ひとつの瓶へとじこめる
ちいさな瓶にひろがる、海と花、石の世界
なんとなくピンときたり、
気になったり、
むしょうに何かを軽くしたくなったとき、
essenceをとりいれてみてほしいなあって
おもっています
ことばでやりとりするよりも、
ためしたほうが断然わかる
そんな気がします

2023.6.26(mun)

きょうも きょうとて
内省の、しずかに自分の泉を
ととのえる日
感じることに耳を澄ませて

2023.6.25(sun)
こころにすっと風がとおりぬける
いつか会えたらいいな

2023.6.24(sat)
いつどんなときも
じぶんでつくった世界のなかで
バランスをとっているんだなあ
ひとつ目線をかえるだけで
ふわっと軽くなる世界

2023.6.22(thu)
あたらしい出合い
ことばを紡ぎ
糸を紡ぐ
純度をあげる

2023.6.18(sun)
farmoon
めのまえでひろがる世界観
カウンターそのものが料理と菓子の
うまれる場
臨場感のなかに、
どっしりと、でもふわっとした安心感
満たし満たされるひととき
茶粥の軽食も
からだとこころの調和をとってもらえた
気がする

2023.6.12(mun)
てのひらにちょこんって
のるほどのちいさな猫
また会えたらいいな

2023.6.5(mun)


ひさしぶりに会うひとたちとの
おもいおもいに表現をたのしむじかん
一期一会のクリスタルを
感覚的にあわせていく
せかいにひとつだけのサンキャッチャー
わたしと目線が合うところへ
祈り、祝福、ひかり

2023.6.1(thu)
きょうから、
6月のときめき/love for yourself
の販売がはじまりました。
(くわしくは「news」をごらんくださいね。)
2月のときめきから、あっという間に月日は
流れ、初夏の時期になりました。
もかちゃんの、新緑を感じるチャイと、
みねさんのお守りのような絵と、
わたしのessence
ひつようなかたへと届きますように。

2023.5.31(wed)
半径3メートル、4メートル、
手がとどく範囲のしあわせって
ほんとうにある
目を向ける先もそう
ほんとうにたいせつにしたいひとって
ほんとうにたいせつにできているかな

2023.5.30(tue)
いちごのジャムをつくったときに
わたしの顔が浮かんだそう
お便りとともにうれしい贈りもの
会ったことはまだないけれど
顔を見て話したり、お便りのやりとりをしながら
純粋なところでつながっている感覚
そんなひとがひとりでもいることの
よろこびをたいせつにしたい
そして、ふと届く贈りものは、
今の自分にひつようなessenceなんだろうな

2023.5.29(mun)
ささやかなひかり
ふわっとかるくかるく
ハートのエナジーのやわらかさ
きょうの絵

2023.5.28(sun)

PEACE OF CAKE
じぶんへ、まわりへ、
peaceなエネルギーを

2023.5.27(sat)
your path will open

2023.5.23(tue)
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mimiさん、来熊。
女性のためのアーユルヴェーダ
脈診のミニセッション
ぶじにおわりました。
おはなし会のあとも、ミニセッションのあとも、
おひとりおひとりが、すーっとクリアに
なっていくような、そのかたのピュアさが
満ち満ちていくような感覚を覚えましたよ。
それはきっと、mimiさんのおはなし、
脈診からのmimiさんのことばをとおして
すーっとご自身になじんでいく、腑に落ちて
いくからなのでしょうね。
わたしは2月にmimiさんにお会いして、
セッションを受けた以来のmimiさんでした。
こんなふうにご縁がつながるなんて、
これもまたふしぎ。
またmimiさんとの会、つなげていきますね。

2023.5.20(sat)
きょうの絵
アップデート

2023.5.17(wed)

すき、なほうへ

2023.5.14(sun)

ことしもこの季節
ことしは、じぶんたちの糀入りの
シロップもつくってみよう
お酒、うめ醤油、うめ味噌、ふつうのシロップ、
いく瓶ものうつくしい姿がならんでいる
どんな仕上がりになるかなあ
たのしみ

2023.5.13(sun)
けさの1枚
しずけさのなかの
熱さ
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2023.5.6(sat)
かぞくという
ちいさなコミュニティを
しっかり、じっくり
ゆっくり育んでいく
あめのひにおもうこと

2023.5.1(mun)
季とまじりあう
なんてことない日々の
あたたかさよ
こないだ描いた1枚

2023.4.29(sat)
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あめの日
あっという間に空白の日になる
こんな日は行くっきゃない
会いたいひとに会いにいって
おいしいごはんたべて
だいすきなお店をはしごして
むすめとのドライブもまた
潤うね
あめの日、いいね

2023.4.23(sun)


39.
Happy Sant Jordi's Day.
誕生日がくるまえ、
4年ぶりに、
SIDHEさんのヒーリングをうけた
「どんどん透明になってるね」
ってことばがなによりうれしくて
わたしをまるごとすきになった
4年前、SIDHEさんに
「過去生で、森のなかで、
犬とともに暮らしていて、
たずねてくるひとに植物療法を処方していた
みたいだね。
自分だけの小屋をもつといいと思う」
とはなしてくれてからの4年ものあいだに、
フラワーエッセンス、シーエッセンス、
フィトテラピーをするようになったし、
もうすぐアトリエも実現する
もっともっと、手放していこう
もっともっと、かるくかるく
ひかりあれ

2023.4.19(wed)

ちいさなひとのもつおおきなエネルギー
透明感と命そのものの純粋な波動
おもいがけず、誕生日の前祝いとなって
わたしのなかのピュアなところに響いていく

2023.4.17(mun)

春の風がつれてきてくれた
やさしいエネルギー
あたたかい循環
この日にもたらしてくれた気づきは
とってもおおきな気づきになった
軽やかな風にのってひつような場へ着地する

2023.4.11(tue)

偶然の出合い
焦点が今、ようやくあった
師に出合えた気がした
やっと、今生で会えましたね
そういわれている気がした
何十年もわたしよりこの世を生き、
世界を旅し、洗練されたものに触れ、
世界中の価値観を吸収しては手放してきた
ようなうつくしきひと
洗練されたアトリエ
今ここで出合えたメッセージを大切にして
いきたい
また会いにいこう

2023.4.8(sat)
ひかりのなかにひかり
ひかりを照らす陽
陽から浴びるエネルギー
ゆたかな自然の恩恵をうけるわたしたち

2023.4.5(wed)
こどもたちがつくってきた、
シュークリームのやま
あしたのあさごはんだって
いいねえ
かぞくにお菓子づくりのたのしさを
つたえてくれるひとがいるってすごい
たまにプロにおそわると刺激的みたいです
(いつもは超がつくほど適当なわたしとの
お菓子づくりだもの。
それはそれでわくわくしちゃうんだけど〇)

2023.4.4(tue)
春のおとずれを、
あしどり軽く満たされた1日
ROKのopenおめでとう、と
無垢の春爛漫な会へ
夫とふたりでひとやすみの日
ありがとう

2023.4.2(mun)

よもぎやいろんな和ハーブのブレンドティー
飲みきれず、あ、そうだ、と
ハーブボール〇
これはまるまるまる〇
温かくして、腰におてあて
なんと気もちのよいことか
じぶんでできるおてあて
すこやかな卯月のはじまり

2023.3.31(fry)

わたしのなかのわたしに出合えた気持ち
たいせつな感性をシェアしてくれて
こころからありがとう
はじまりのワルツの余韻がまだつづいてる
つぎのワルツはどんな色になるだろう
こころまちにしてる

2023.3.30(tue)
肚におちたその日から
意識がかわる
自然のなかに身をおくと
自然とヒントがおりてくる
自然界の調和のせかいに
あらためて触れた
写真はたから農園のおやさい
わかなさんのことばとともに
今週もいただきます

2023.3.27(mun)

吸収して、五感にふれては
卒業して、手放して
からだとこころに余白がうまれる
さくらと、泡茶
さいこうな小春日和
佳き師、佳き仲間との
お茶でふれあう、育む時間に
きょうもありがとう

2023.3.26(sun)
sea essence & flower essence
おためし会の日。
essenceをはじめて体感する方々との
やわらかい時間が流れた。
ひとが話すことばの奥に、
そのひとのもっている、
本来のエナジーがあって
それはやわらかくて
やさしくて、ピュアなエナジーとなって
伝わってくる。
essenceって、じぶんがじぶんへ
還る場をもたらしてくれるなあ。
春のそよ風が吹いてきたよ。

2023.3.24(fry)
ちっぽけなじぶんを
まるごと抱きしめると
ふーっとちからがぬけて
ひつような空気が入ってくる
まる

2023.3.22(wed)

ふれあうひとの環が
春のこもれびのように
じんわり、まあるく
まろやかになっていく
おむすびと、essenceと、
季節のチャイ
ひとりひとりの五感のシェアと、
ここちよいリズムのおしゃべり
なんてやさしい日なんだろう
やさしい世界はめのまえに

2023.3.21(tue)
わたしじしんの点検日
きょうから、
ここから
潤い、満たす雨の日

2023.3.18(sat)

シンプルがすき。
ちいさいころからそうだった。
シンプルイズベストって
呪文のようにいってたっけ。
今もそのシンプルへのすき度は
かわらない。
simple is love.

2023.3.17(fry)


お皿のうえのものがたり。
きょうはたくさんのものがたりに出合った。
おいしく、かわいいものがたり。
うつくしく、清いものがたり。
春のものがたりにたくさん。
ローゼル塩のピンクと、ディルのみどりが
ちいさなお花のようにお皿のうえで咲いていた。
キュンってした。

2023.3.14(wed)
ひととの一期一会だけでなく、
一期一会のみそ汁もあるんだなあって
あらためて感じた日。
いろんな原点にふれて、
深く、深く、根っこが大地へと
つづいていくエナジーを感じた。
体感や感覚でとらえたことを、
じぶんのことばで紡いでいく
つよさも学びました。

2023.3.14(tue)
じぶんの手となかよし
暮らしとなかよし
季節となかよし
なかよしこよし
まあるくいきていくコツ

2023.3.13(mun)

春のこもれびに
しあわせもらってばかり。
この手鏡は、どこの国の
どんなひとがつかっていたのかなあ
春の花をうつして満ちる

2023.3.12(sun)
目線の先にすきなもの。
キッチンのひとコマ。
キッチンはわたしのオンの場でもあり、
オフの場でもあるなあ。
ぎゅっとすきがつまってる。
13さんのフォトカレンダーと、
PIRICAさんのyes、
ゆかさんからもらった赤いカーネーション。
すき。

2023.3.11(sat)
またひとり、
ヴィーガンの菓子をつくる友人から、
手土産にいただいたのは
つい先日のこと。
彼女の繊細で、微細だけれども、
芯のつよさをぐっと感じるような
珈琲のビスコッティ。
ビスコッティから散らばる粉が
星々のようでうれしくなった。
皿のうえでひろがる宇宙。
口のなかでも味わうよ。

2023.3.9(thr)
いいね、がないせかい
自分のなかのせかいをひろげていこう
うつくしい風がふく、草原のせかい
2023.3.8(wed)

あたま、からだ、足もと、こころ。
すべてはひとつにつながっている。
あたまをほぐすだけでなく、
からだも何度もふれてくれて、
さすってくれて、
からだの点と点がつながっていく感覚。
自分で自分にふれることもたいせつだけど
ひとにふれてもらうことって
愛おしい。
途中、シロダーラのように、
額のきわを中心にお湯をかける
所作があって。
お湯の音が、耳もとでささやいて、
全身に水が流れていくようでここちよい。
羊水のなかにいるような、あたたかい温度を
感じながら、ぼんやり意識が静かになる。
さいご、ふたたびからだにふれてくれて、
さすってもらいながら、
“細胞が目覚めていくよう”な感覚に。
はるなちゃん、ありがとう。
いつもは髪をととのえに行く場が、
きょうはからだとこころ、意識がリセット
できたよ。
(ハルイロ/足の写真から
ハルイロのInstagramへとべます)

2023.3.7(tue)

いつのまにか
ハートでつながる友人に。
彼女がつくる、ヴィーガンの菓子。
改良したというガトーショコラ。
おいしい。
見た目だけでなく、味覚も、嗅覚も、
五感のすべてを満たしてくれる。
インスピレーションで
「根っこ」を描いたそう。
おなじくして、
「根っこ」の絵や詩に表現していたわたし。
うれしいシンクロ。

2023.3.6(mun)

sumiさんの
3周年のイベントへ
おめでとうございます
ひととおり買って、さっそく
夫とお昼ごはんにいただいた
サンドイッチ、シンプルでうつくしくて
なによりおいしい〇
パッケージにキュン

2023.3.5(sun)
にちようびのおやつ
子どもたち相手に泡茶時間
茉莉花茶をいれました
ひとくち口に含んだ瞬間、あまくて
一瞬でほどける、溶けあう
菓子に、あさのうちに焼いていた、
バナナケーキを〇
子どもたち、4杯くらい付き合ってくれた
いい時間

2023.3.4(sat)
アーユルヴェーダセラピストの
mimiさんからの脈診を受けて一週間
今のわたしにとって、小松菜がとっても
ととのえてくれるとのこと
(ほかにもあるのだけれど)
さっそく小松菜をまとめて買ってきて、
お浸しで食べたり、ペーストにして
スープにしたり、ここ毎日とりいれている
離乳食よりがんばってるかも
おのずと内側からエナジーがわいてくる気配〇
(玄米のパフをトッピング)

2023.3.3(fry)

ひなまつりのきょうは
けっこん11年目の記念日
パズルのpeaceがゆっくりゆっくり
はまっていく
わたしを映し出す鏡になってくれて
ありがとう

2023.3.2(thu)
うつくしい佇まいのスコーンと、
ひらめききらきらの絵と、
まあるいおむすびの粒たち
共鳴し合うってこういうことなのネ
あらためてじんわりじんわりハートに届く

2023.3.1(wed)
ご縁があって、手元に届いたのは
1年ほど前だろうか
すばらしい装丁にしばらく飾ってから
読もうとおもっていたら、1年経った
一気に読了
読むタイミング、今だったかも
自分自身との共鳴のことばに感謝します

2023.2.28(tue)
はじまりはじまり
あたらしいとびら
春の芽ぶきとともに
わたしの種も芽ぶきはじめる
育むたのしさに集中してみる